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かえってきた、


右手の薬指、
かえってきたペアリングは
学校で付けることはできないけど、それでも
うれしくて
やっぱり、すきなんだなーって、実感。


土曜日、行けば
やっぱり性欲処理か、って覚めた気持ちでいた。
それは、彼の家の最寄り駅、偶然あったのが
一番心をひらいている友達と、
最近色々あったあの男友だちにであってしまったからで、
電車の中で私が、彼じゃなくて男友だちのことばかりを考えていたからかもしれない。
だから、彼と一緒にいても
さっき会った男友だちが頭から離れなくて。

結局セックスはしなかった。
私が拒んだから。

彼のは最近乱暴で
ほんと、私じゃなくて誰でもいいんだって感じのだから
余計嫌で。

セフレですら、洋服脱がして、とか
ムードを作ってくれるのに、あの人は自分の欲ばっかり。

すきだって言えば、するとでも思った?
うれしかったのに、素直に喜べなかった。

それでも、一緒に外に出て、
一緒につけたペアリングを見たら、ヨリを戻したって感覚でいっぱいで
一緒に食べたお昼ごはんで、私がちょっと困ったら手を差し伸べてくれたりとか、
笑う顔が前に戻ったこととか
家にあったメモ帳に、いくはずだった鎌倉の日程が書いてあったり、
振られそうになったとき私が彼に書いた手紙を読み返していたり、
少しずつだけど、彼の好きが、本当のような気がして。

友達に、ひどい男だなって言われるのが怖くて
私とヨリを戻したことを言ってないらしいけど、
出来れば早く言って欲しい。

早く、どうどうと
学校の近くでも、手をつなげるようになりたいから。


それでも私は、
薬とカミソリと、
寂しいを埋めてくれる男の人を手放せない。

今日は病院だから、だけど。
なんだかあんまり
言うこともないんだよなぁ。

…行きたくない←


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2011.06.14(Tue) - 未分類


もうすぐ、


あと1時間くらい!
昼間、夜の10時半位に来てって言われて
9時36分の電車に乗る私。

駅までは歩いて10分もかからないから
でも、せっかくセットした髪を崩したくない乙女心←

どうせ彼は、
髪なんて見てくれないだろうけど

お酒でよって、疲れてすぐ寝ちゃうか
セックスしてすぐ寝るか
どっちかだと思うけど

それがなんとなくわかっていても
時間をかけて髪と化粧。

どれだけ好きなんだ、ってね。←

でも、あのアクシデントがあった男友だちが
ちょっと気になっているっていうのも事実だし、
新しいメル友さんもそれなりにいいなって思ってる。

結局何を言ったって、
私が大好きなのは彼だけだし、
彼のためならその二人を心のなかから排除するのは簡単だけど

いつまた彼に拒絶されるかわからない
いつまた気分で振られるかもわからないこの状況で、
私はどれも手放すことができない。

臆病者です。



2011.06.11(Sat) - 未分類


期待なんてしちゃいけない


朝9時、目が覚めて
昨日は薬で眠ってしまったから
深夜1時の彼の電話に気が付かなくて

目が覚めてぼやけた頭で見た着信ありの文字に
少し浮かれてみたりして

今日は朝から忙しい彼だから
メールのひとつくらい入れておくだけでいいかなと考えていた
やっと少しかすみがとれた私の頭に

着信を知らせる携帯のバイブがなって

画面を見たらそれは彼で
声を出したら、寝起きの感じが凄く出ていたけど

昨日メール返さなくてごめんね、
明日は用事ないから、
今日家、来てもいいよ、なんて

夜まで忙しいのに、
来ていいって、泊まっていいみたいだね。
なんか嬉しくて、

きっと夜10時近くまで忙しいだろうから
夕方になったら適当な時間に行くね、

久々の彼からのお誘いに
浮かれてしまう私。

たとえそれが
性欲処理でも構わない。

だって、すきだからさー





2011.06.11(Sat) - 未分類


結局みつからなかった


秘密で登録しておいた
母親のブログ。
さっき久々に更新されていてみたら
私のこと、
かいてあった。

内容は
私と最近連絡をとってないこととか
母(わたしにとっては祖母)に、迷惑をかけてしまっている、とか
お金も無くなった、とか

あぁ本当に
私はここにいていいんだろうかと
自信をなくしてしまった。

一体誰が、わたしを求めてくれて
必要としてくれているんだろう
ここにはもっと、安心して居ていいっておもってたから、不意打ち

居場所は結局、ここじゃないのかもしれない。
じゃぁもういっそ
消えちゃおうかね。




2011.06.10(Fri) - 未分類


友達以上


男友だちの家に
文化祭のイベントのために、みんなには秘密で
もちろん、彼にも秘密で
おじゃましてきたら、
なんだか変な気分になりました←

イベントのための用事はすんで
さてどうしよう、ってなったとき

どうやら眠たかったらしい友達は
私の隣で横になったけど
ちょっとずつ、ちょっとずつ、
私の方に寄ってきて、
最終的には右腕に、眠たい友達の頭が当たる近さ。

「やばい、ねむい」
って起き上がった友達は
さりげなく私の手の上に自分の手をのせて

ベットに移動した友達は今度
眠らないようにと頭だけをベットから出して

だいぶ近い距離で、たくさん話した

自分のピアスを取った友達は
付けてみる?って、ほんとに至近距離
こっちを向いたらちゅーしちゃうんじゃないかって距離。

ベットに転がる友達が
ベットに突っ伏すわたしの手の上に、また自分の手をのせて
その後、何故か指切りをして

それから離れたては
もう触れなかったけど

本当はちょっと思ってた。

ちゅーくらいするかなって、
それは、
メル友とかセフレとかと会う感覚でいたけど

実際行ってみて
あぁ、やっぱり友達は違うなってひしひし感じた。
この人は利用できない、
この人を傷つけちゃいけないって
すごく思った。

でも、
若干ときめいているこの心は
でも、

その心があったところで、
私の一番が彼であることに変わりはなくて
結局、わたしは

彼だけが好きなの。
そのために利用するのは
ネットのひとだけでいいよって

その日の夜、彼から突然電話。
理由は、次の日借りる予定だったノートの確認だったけど、
「じゃあね」って電話を切る間際、
「あ!」って
かれは、「お前セフレに会いに行ったの?」って
居候しているはずの私が、以前使っていた電車に乗って行ったのを偶然彼の友達が見ていたらしくて、
それを聞いたらしくて

その日は、新しいメル友に会いに行った日だったから、
「高校の友達に会いに行ったんだよ」って言ったら
「別にうたがってるわけじゃないよ」って

なんか、恋人っぽい会話だなぁって思って
そういえば、私たち付き合ってるんだよね、って思って
嬉しくなったけど泣きたくなった。


たった一日を境に
寄りを戻したその日と、次の日で
彼は、180℃態度を変えてきて
私はショックでしょうがなくて
でも、
彼が離れないようにするには
嫌われないためには
今は

我慢するしかないんだろうな。

今日も期待したの。
ノートのお礼にご飯作りに行こうか、って
サークルあるの知ってるから行よって言ったら

じゃぁお願いしようかな、なんて言ったあとに
あ、でもそのままご飯に行くかもしれない、なんて

ひどいよねぇ

私は会いたくてしょうがないのに
彼はどんどん離れていくような気がして
それを認めたくなくて
だから、人肌が欲しくて
誰でもいいから
夜一緒に寝て、なんてね

もう一人くらい
近場の人、探してみよ。

寂しいさみしい夜を、埋めてくれる。
そうだな、
今のメル友さんより、
前のセフレみたいな人が一番都合がいい。



2011.06.10(Fri) - 未分類





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